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2008.02.29 (Fri)

丸(BlogPet)

きのう星影丸が、霧山修一朗とか分析しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「星影丸」が書きました。
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2008.02.29 (Fri)

要素共感しなかった(BlogPet)

きのう、要素共感しなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「星影丸」が書きました。
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2008.02.29 (Fri)

真相解明は追求した(BlogPet)

きのう、真相解明は追求した?

*このエントリは、ブログペットの「星影丸」が書きました。
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2008.02.26 (Tue)

苦労した(BlogPet)

星影丸は、苦労した。

*このエントリは、ブログペットの「星影丸」が書きました。
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2008.02.24 (Sun)

『リロ・グラ・シスタ the little glass sister』

[著者]詠坂雄二
[出版社]光文社 カッパ・ノベルス カッパ・ワン
[初版発行]2007年8月25日

[感想等]
 私立吏塚高校の屋上で発見された2年・葉群(はむら)の墜落死体。
 その前日の午後6時頃、「吏塚の名探偵」こと「私」は更衣室を覗き、
クラスメイトの男子・御鞍(みくら)茜と出会ったのだが、
着替え中の彼の胸は膨らんでいた・・・彼は男装していたのか?
 放課後に起きた事件であり、一番怪しいと思われる彼(彼女)から、
自分が葉群の死に関係していないことを証明してくれという依頼を受け、
「私」は、報酬に彼女が男の姿をしている理由を教えることを求め、
調査を始めることにした。
 が、先走って犯人と対決したミステリマニアの後輩・時野(ときの)が
殺されてしまう・・・。

 章ごとにカラフルに印字の色を変えていくという派手な装丁とは裏腹に、
校内でメンソールの煙草を喫い、手品部の部室を事務所にした高2の探偵を
主人公のハードボイルドでシニカルな口調でストーリーが進む。
 主人公や依頼人・御鞍(みくら)だけでなく、校内の情報屋・楽山(らくやま)、
援助交際女子高生・瑶子(ようこ)、ミステリマニアの後輩・時野(ときの)、
被害者・葉群(はむら)など、かなり高校生らしくない曲者キャラクター達と
主人公のハードボイルド探偵ぶりなど、話としてはまずます面白かった。

 が、ミステリとしては、時計トリックや10年前の事件などの題材などが、
いまひとつ中途半端に思え、1番のトリックが依頼人と探偵の正体なのかと
感じてしまう点が、残念である。


リロ・グラ・シスタ

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2008.02.23 (Sat)

『龍の黙示録 魔道師と邪神の街 魔都トリノ』

[著者]篠田真由美
[出版社]祥伝社 ノン・ノベル
[初版発行]平成19年2月20日

[感想等]
 『龍の黙示録』シリーズ第七作目。
 拉致された修道士・セバスティアーノを追い柚ノ木透子(ゆのきとうこ)達は、
不死の吸血鬼・龍緋比古(りゅうあきひこ)とは別行動で魔都トリノで、
古代エジプトの邪神が待ち受ける秘密結社「黄金のホルス(ヘル・ネブウ)」
主催のパーティに潜入する。結社の裏には古代エジプト文化宗教研究所があり、
主宰者の元トリノ司教で教授のアルドゥーラらはセバスティアーノや
吸血鬼・タジオを餌に龍緋比古達をおびき寄せようとしているのだった。
 そして、切断された手足で作られた結界により、不可視の赤い網に覆われた、
トリノの地下遺跡の街で、邪神アモンが龍緋比古らを待ち受けていたのだった。

 前作『水冥き愁いの街 死都ヴェネツィア』から引き続き、
カトリック教会と龍緋比古との対決は続いている。
 前作で戦った、ベタニヤの姉妹という一派の修道女・エウフェミアの
妹・アガタが、古代エジプト文化宗教研究所で研究員として登場し、
この姉妹と修道士・セバスティアーノとの過去の関わりが判ったり、
吸血鬼・タジオとその従者・ジョバンニの過去のドラマなど、
話が広がり、複雑で面白さを増した。
 が、エジプトの邪神アモンが絡んだりして、戦いは中途半端のまま、
次回のローマ編へ続くという形で終わってしまったり、
期待していたトリノの聖骸布絡みの話があまり膨らまなかったので、
少々、物足りなさが残った。
 また、柚ノ木透子が活躍するのは悪くは無いのだが、ぼやきすぎで、
もっと無口で芯の強い女性だったような気がしていたので、少々興ざめだし、
伝説の聖槍ロンギヌスで傷を負っているとはいえ、主役の龍緋比古の精彩が
欠いているようなのが、残念である。

 次回ローマでは、ローマ教皇まで巻き込んだドラマが展開されそうだし、
イタリアを舞台にした3部作の決着が楽しめることを期待したい。


龍の黙示録 魔道師と邪神の街 魔都トリノ


<My Blog関連記事>『水冥(くら)き愁(うれ)いの街 死都ヴェネツィア 龍の黙示録』

  

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2008.02.17 (Sun)

『江戸の満腹力 時代小説傑作選』

[編者]細谷正充
[著者]池波正太郎 乙川優三郎 小泉武夫 澤田ふじ子 
   竹田真砂子 宮部みゆき 山田風太郎 山本一力
[出版社]集英社 集英社文庫
[初版発行]2005年12月20日

[感想等]
 江戸時代の食を扱っている時代小説短編集。
 蕎麦屋をはじめた女性・お竹が主人公の『金太郎蕎麦』(池波正太郎)他
『小田原鰹』(乙川優三郎)、『宇田川小三郎』(小泉武夫)、
『蜜柑庄屋・金十郎』(澤田ふじ子)、『千姫と乳酪』(竹田真砂子)、
『お勢殺し』(宮部みゆき)、『慶長大食漢』(山田風太郎)、
『長い串』(山本一力)の8編を収録。

 どの作品も江戸の食文化の豊かさを感じさせるような秀作の短編ばかりだ。
 特に、面白かったのは『金太郎蕎麦』(池波正太郎)。男に捨てられた女が、
刺青した肌を売り物に蕎麦屋を開くという思い切った行動に出る設定もだが、
彼女に開店資金を恵んだ男の意外な正体が読者だけに判るというオチが
何よりも良かったし、食べ物屋の成功に関しては昔も今も同じではないか
と、ふと考えさせられたりもした。
 
 また、吉田御殿で千姫が乳酪を作らせていたことで、別の醜聞が流れる
『千姫と乳酪』(竹田真砂子)などの着想も面白かったし、
故郷のおでんの串が共通だったことから親交を持った他藩の武士どうしが、
藩を超えて助け合うという『長い串』(山本一力)にはホロリとさせられ、
貧しい人々を救おうと蜜柑を植えようとした庄屋が周囲に理解されず、
苦労する『蜜柑庄屋・金十郎』(澤田ふじ子)は切なさを覚えた。


江戸の満腹力 時代小説傑作選


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2008.02.17 (Sun)

始末(BlogPet)

きょう星影丸がと始末するはずだったの。

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2008.02.16 (Sat)

『幼年期の終わり』

[著者]アーサー・C・クラーク
[訳者]池田真紀子
[出版社]光文社 光文社古典新訳文庫
[初版発行]2007年11月20日

[感想等]
 地球上空に突如として現れた、巨大な宇宙船。オーヴァーロード(最高君主)と
呼ばれるようになる異星人の来訪であった。彼らは姿を見せずに、人類を統治し、
地球は平和で理想的な社会へと進化していくが・・・。

 1953年に発表されたこの作品は「古典」として文庫に収録されているが、
描かれている内容は古びてはいない。

 実は、初めて本書を読んだのだが、当初は、異星人が姿を隠していることに、
興味を感じつつ、その理由や、彼らが地球人に何を求めているのかが気になり、
国連総長・ストルムグレンが異星人地球総督・カレランの隠していることを
暴くミステリ的なSF小説なのかと思っていた。
 
 しかし、国連総長がカレランの姿を見ることなく引退してしまい、
単に、異星人の目的や正体を知るだけの話ではないことが次第に判り、
最後の驚くような幕切れは、かなりショッキングに感じた。

 もしも、今の世の中がこの小説のように進んでいるのなら?
人間の進化とは?など、様々な深い考察をさせる物語であり、
まだ、今の現実ではこの小説のような理想社会が成立していないのは
良いのかもしれないという恐ろしいことまで感じてしまうかもしれない。
 個人的には、この小説のような、宗教や人種の差別の無いような、
理想社会の実現を望みたいと思っているのだが・・・。

 なお、この翻訳版の第一部は1990年に書き改められたものだそうで、
1953年発表当時の米ソ冷戦の影響はなくなっているそうである。
 もし、以前の翻訳を読んでいたら、読み直してみるといいかもしれないし、
私の場合は、旧作も併せ読んでみたい気がした。


幼年期の終わり

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2008.02.10 (Sun)

内容ってどこにあるかな(BlogPet)

星影丸は内容がほしいな。
内容ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「星影丸」が書きました。
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2008.02.10 (Sun)

『失踪症候群』

[著者]貫井徳郎
[出版社]双葉社 双葉文庫
[初版発行]1998年3月15日

[感想等]
 警視庁人事二課の環敬吾が率いる影の特殊工作チーム。
 所属する私立探偵・原田、托鉢僧・武藤、肉体労働者・倉持が
若者の失踪事件の調査を始めたところ、音楽バンドや麻薬に絡む、
事件と結びつき、失踪の意外な真相が明らかになってくる。

 失踪者リストからの共通点を見つけ出し、元警官の原田達が、
失踪者の行方と失踪のからくりにたどり着いていくのも面白いのだが、
音楽バンドのメンバーと麻薬の問題や原田の娘・真梨子の自殺も
事件に絡んできて、物語が単なる失踪事件の解明ではない点が
とても良く出来ていて、面白い作品になっていると思った。

 暴力の描写も多くもあり、警察官だった原田が私立探偵になり
ギクシャクしていた娘との関係や、若者たちの失踪のいきさつ、
暴力的な音楽バンドの人間関係の真実など、かなり重たい内容を
描いた物語なのだが、読み応えを感じさせられた。
 また、現代らしい、若者たちの無軌道な姿や自己中心的な生き方
などを鋭く指摘している点も痛烈である。

 なお、この作品は『症候群』三部作の第1弾らしく、
他に『殺人症候群』『誘拐症候群』と言う作品があり、
この作品の影の特殊工作チームの面々が活躍するらしいのだが、
他も読んでみたくなった。


失踪症候群


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2008.02.09 (Sat)

『女教皇ヨハンナ』(上・下)

[著者]ドナ・W.クロス
[訳者]阪田由美子
[出版社]草思社
[初版発行]2005年10月20日

[感想等]
 歴史から抹消され、伝説だけが残った9世紀の男装の女教皇ヨハンナの
生涯を描く歴史ロマンス。
 知識欲から、死んだ兄の代わりに修道院に入った女性・ヨハンナが
得た知識を武器に教皇まで上り詰めていく姿と共に、彼女を理解する
青年貴族ゲロルドを愛し、その愛のために命を失うまでを描いている。

 かなりスキャンダラスな伝承の残る女教皇の話を、知識欲にあふれた
賢い女性の挑戦の物語として描いている点に、まず驚いた。
 また、彼女を理解する青年との愛も、露骨ではなく、純愛的で
上質なロマンス小説といった趣もあるのだが、当時のキリスト教界の
勢力争いなどや社会情勢は歴史的にきちんと考証されて書かれている。
 ヨハンナの人物像だけでなく、男性至上主義のヨハンナの父や、
征服民出身である母、妹に理解を示す長兄や勉強の嫌いな次兄といった
彼女の家族や彼女の出会う人々の人物像も良く描かれていると思った。

 しかし、その反面、あまりにもヨハンナは現代女性的過ぎるという
欠点がないわけではない。が、依然ある男社会の壁を感じている女性には、
痛快であり、励みになる作品ではないだろうか。


女教皇ヨハンナ (上)女教皇ヨハンナ (下)

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2008.02.03 (Sun)

『遠まわりする雛』

[著者]米澤穂信
[出版社]角川書店
[初版発行]2007年10月5日

[感想等]
 神山高校の古典部部員達が日常の謎を解決していく、古典部シリーズの第4弾。
 高校入学から約一年間の出来事が、古典部部員である「省エネ」主義者の
名(迷?)探偵・折木奉太郎の語りによって進んでいく、全7編の連作短編集。

 扱われる謎は高校生活や日常の小さな疑問という類のもので、
奉太郎が答えを導き出す過程などは、それ程大層なものではない。
 が、高校や古典部部員がらみの小さな事件の謎を解く羽目になって、
次第に苦手だった千反田えるとの関係が変化していったりして、
奉太郎が成長していくのを感じられるのが、連作としての良さであり、
高校生活を描いた青春ドラマとしては、ほっとするような、嫌な後味のない
作品ばかりである。

 全7編のうち、やはり、ラストの2作品、バレンタインをテーマにした
古典部内の出来事を描いた『手作りチョコレート事件』や
千反田えるの地元での祭りに奉太郎が関わる『遠まわりする雛』が
非常に面白く、古典部内にこれから恋愛関係の出来事も増えそうな、
期待を感じさせる点が良かったと思った。

 また、事件を解決するのではないが、放課後に教頭先生が校内放送で
述べた内容を取り上げて、あれこれと推理を膨らましていく、
『心当たりのある者は』も、オチも効いていて、とても面白かった。

 なお、私はシリーズ前作の『クドリャフカの順番』だけを読んでいて、
他の2作は未読であるが、充分に楽しめた。おそらく前3作を未読でも、
楽しめるのではないだろうか、爽やかな学園ドラマが好きならば・・・。


遠まわりする雛


<My Blog関連記事>『クドリャフカの順番 「十文字」事件』

  

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2008.02.02 (Sat)

驚愕するつもりだった(BlogPet)

きょう星影丸は、驚愕するつもりだった?
それできのう、napのモデルっぽい執筆しないです。

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2008.02.02 (Sat)

『ミステリ書店(1) 幽霊探偵からのメッセージ』

[著者]アリス・キンバリー
[訳者]新井ひろみ
[出版社]ランダムハウス講談社 ランダムハウス講談社文庫
[初版発行]2006年1月10日

[感想等]
 未亡人のペネロピーが経営するミステリ書店「バイ・ザ・ブック」で、
新作発表会開催中の大人気作家ティモシー・ブレナンが謎の死を遂げる。 
 その騒動の中、死んだ作家の小説の主人公・ジャックが幽霊として、
ペネロピーの前に現れる。
 ペネロピーにしか見えない幽霊・ジャックは50年前に実在していた
私立探偵であり、彼の残した記録を元にして、ブレナンの書いた小説が
大ヒットしたそうなのだ。
 ペネロピーは半信半疑のままに、彼の力を借りて、ブレナンの死の真相に
迫ろうとする。

 幽霊・ジャックが殺された家から離れられないという制約があり、
女主人公・ペネロピーの不慣れな探偵ぶりもあり、
犯人などはすぐに判ってしまうような事件なのに、
なかなか捜査が進まず、話が進まないというもどかしさも無くはない。
 が、その点があまり気にならなければ、ペネロピーの当惑した様子と、
ハードボイルドを気取る時代錯誤のジャックとの対話(?)が、
コミカルで楽しいミステリである。
 また、出版界や書店の内情や、ペネロピーの過去や、
息子・スペンサーとのいきさつが面白く、小さな町の隣人たちも
個性的なキャラばかりで、楽しめる要素になっている。

 ただし、ジャックの死の真相はこの作品では判らない。
 シリーズになっているようなので、追々判ってくるのだろう。

 なお、書店の名前「バイ・ザ・ブック」は「By the book(定石通り)」
と「Buy the book(本を買え)」の二重の意味で付けられた名前である。


ミステリ書店(1) 幽霊探偵からのメッセージ

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