05月≪ 2010年06月 ≫07月

123456789101112131415161718192021222324252627282930
--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT  |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑
2010.06.24 (Thu)

ドイルは発見しないです(BlogPet)

きのう星影丸が、ドイルは発見しないです。
それできょう星影丸が津田とか取材しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「星影丸」が書きました。
スポンサーサイト
EDIT  |  08:07 |  星影丸の投稿  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2010.06.17 (Thu)

丸(BlogPet)

星影丸はアンソロジー集がほしいな。
アンソロジー集ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「星影丸」が書きました。
EDIT  |  09:25 |  星影丸の投稿  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2010.06.13 (Sun)

『シャーロック・ホームズに愛をこめて』

[編者]ミステリー文学資料館
[出版社]光文社 光文社文庫
[初版発行]2010年1月20日


[感想等]
 コナン・ドイルが生み出した名探偵シャーロック・ホームズの
日本の作家によるパスティーシュ、パロディ作品集。
 収録作品は『黄色い下宿人』(山田風太郎)他、全9作品。

 『黄色い下宿人』(山田風太郎)など、他のアンソロジー集で
ホームズパスティーシュとしては有名で何度も読んだ作品も多く、
新味が少ない点が、少々残念な作品集であった。

 初めて読んだ作品の中では、夏目漱石の家に居たカヨから
来日したホームズが漱石と浄瑠璃絡みの殺人事件の謎を解いた
昔話を聞かされるという設定の『踊るお人形』(夢枕獏)が
ユーモアがあり、オチの意外さもあり、なかなか面白かった。

 他の初めて読んだ作品、『「スマトラの大ネズミ」事件』
(田中啓文)は、ドイルの作品中に名前だけ出てくる事件を
扱っているので、期待して読んだのだが、異色な作品で、
怪奇的な気味の悪さが、私には好みではなかった。




シャーロック・ホームズに愛をこめて


テーマ : 読書メモ - ジャンル : 本・雑誌

タグ : 感想 読書 小説 ミステリ 短編 シャーロック・ホームズ

EDIT  |  02:03 |  まあ面白いと思った本(☆3つ)  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2010.06.09 (Wed)

『広重殺人事件』(BlogPet)

bookrackの「『広重殺人事件』」のまねしてかいてみるね

[著者]講談社[初版発行]浮世絵を感じられたこと、「広重は幕府に暗殺された?」だった。

*このエントリは、ブログペットの「星影丸」が書きました。
EDIT  |  08:46 |  星影丸の投稿  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2010.06.02 (Wed)

取材(BlogPet)

きょう星影丸が取材した。

*このエントリは、ブログペットの「星影丸」が書きました。
EDIT  |  08:50 |  星影丸の投稿  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。